きき湯
カルシウム炭酸湯
汗ばむ季節にラムネの香りの
ぬる湯でシュワーっと、さわやか!
温泉ミネラルと炭酸ガスの温浴効果により、暑い季節特有のけだるい疲労、肩こりなどの気になる症状を緩和します。

カルシウムイオンと硫酸イオンを含む温泉は「石膏泉(別名、傷の湯)」と言われ、鎮静作用やお肌の引き締め作用が知られています。「きき湯 カルシウム炭酸湯」に含有される炭酸カルシウムは、入浴効果を高めて、皮膚表面をさらさらにして、ほてり感もやわらげます。

夏場に38℃位のぬる湯に少し長めに浸かることをおすすめしています。ぬる湯に入ると、副交感神経も優位に働きますので汗ばむ季節にもくつろいだ気分が持続します。

カルシウム炭酸湯
暑い季節特有の、
「けだるい疲労」や
エアコン等の影響による
血行障害で生じる「肩こり」
などの症状を
炭酸ガス+温泉ミネラルの
温浴効果によって、
やわらげます。
入浴中は
血行促進効果がありますが、
温まりすぎず、
湯上がり後は、爽快で、
肌がさらさらになります。
「ぬる湯」の良さを用いた
入浴法により、
症状に効果的な提案をしています。
さわやかな清涼ラムネの香り
食塩炭酸湯
塩化ナトリウムが
入浴効果を高めて、
温熱効果が
末端までいきわたる。
湯上り後の保温作用を高め、
新陳代謝も促進。
指先や足先の「冷え」や、
全身の疲労もラクに。
就寝直前の入浴が効果的です。
ややぬるめのお湯(39〜40度位)にゆっくりと長くつかります。
クレイ重曹炭酸湯
炭酸水素ナトリウムが
入浴効果を高めて毛穴を開き、
余分な皮脂汚れを
除去しやすくする。
新陳代謝を促進して
肌表面を整えます。
肌の「荒れ・しっしん」を
なめらかに整えます。
ややぬるめのお湯(39度位)に若干長めにつかります。
マグネシウム炭酸湯
硫酸マグネシウムが
入浴効果を高めて皮膚表面に
保湿ベールをつくり、
温浴効果を持続。
筋肉や関節の緊張がほぐれて、
身体の新陳代謝を促進。
「肩こり・腰痛」をやわらげ、ラクに。
筋肉がこってだるさを感じるときは・・・
少し熱いと感じるお湯(42度位)に肩までつかり、早めにあがります。

こりだけでなく疲労感が強いときは・・・
ややぬるめのお湯(39度位)にゆっくりと長くつかります。
※<効能>疲労回復、冷え症、あせも、荒れ性、しっしん、肩こり、腰痛、神経痛
■Close